一秒でも早く気付いてあげたい

保育士の午睡チェック × るくみー午睡チェックで
より安心できる“ ねむり ”をつくりませんか?

紹介ムービー

るくみー午睡チェックとは?

実績ある医療機器として届出済み

クラス1の医療機器として、品質などを確認しています。 (一般医療機器 医療機器届出番号:13B1X10140017300)

業界初*となる保育所専用サービス

児童福祉法上の“午睡チェック”に対応した、業界で初めての保育園・こども園専用サービスです。
※自動で記録できる午睡チェック、特許申請済み、グレーゾーン解消制度確認済みは業界初/当社調べ

予防的なアプローチで検知

子ども一人ひとりの体動を検知します。お昼寝中は随時モニタリングし、体動の停止やうつ伏せ寝の状態を警告します。

安心をサポートする3つの機能

体動の停止やうつ伏せ寝を検知
危険アラート機能

午睡チェックシートを
自動作成

事務室から各クラスのチェック状況を
遠隔確認

1

危険アラート機能

体動の停止やうつ伏せ寝状態を継続的に検知した場合、画面表示と音でアラート(警告)を出し、危険をいち早くお知らせします。
2

チェックシート自動作成機能

園児の向きをチェックシートに自動で記録します。シートに記載する手間が省け、保育士の事務負担を軽減することができます。(“シートに書く手間”の削減なので、今まで通り保育士の午睡チェックは必要です)
※記録の間隔は施設で設定が可能です
3

遠隔確認機能

例えば、園長や理事長が職員室や外出先からでも、各クラスの午睡チェック状況を確認できます。
安心して導入できる3つのポイント
1

医療機器として届出済み

クラス1の医療機器として、品質などを確認しています。
(一般医療機器 医療機器届出番号:13B1X10140017300)

2

保育所での午睡チェックツールとして対応

るくみー午睡チェックは、保育士によるチェック結果を記録するツールとして、保育所で利用することが差し支えないことを確認しています。(20160928経第1号)

3

進化したサポート体制

届いて箱を開けたらすぐに使える

保育所での児童登録、ネット接続など面倒な設定が不要(るくみー運営事務局が事前に代行設定します)

どの画面で困っているかの説明が簡単

iPad画面共有サポートシステム導入で、困った時もスムーズにオペレーターのサポートを受けることが可能です。(セキュリティ対策済み)

2018年初旬より販売開始予定
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製品仕様

るくみー午睡チェックは主に保育園でのお昼寝中の身体の向きや体動チェック用のアプリです。園児の衣服に装着する午睡センサーと連携して、身体の向きの記録やうつ伏せ時のアラート通知などを行うことができます。

【主な機能】
・一定時間ごとの身体の向きの記録
・うつ伏せになった場合のアラート通知
・体動が検知できなくなった場合のアラート通知
・気温・湿度・メモの記録

【利用するには】
事前に園のアカウント作成や午睡センサーの手配が必要となりますので、ご利用を検討されている場合はお問い合わせください。
ユニファ株式会社 るくみー運営事務局
TEL: 03-5835-5444

・本品は、乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防や、睡眠障害(睡眠時無呼吸等)の病気の評価に用いる機器ではありません。園児の状態は本品による情報だけで判断せず、必ず保育士が体動/ブレスチェック等の確認をしてください。
・本品との接触により、園児の皮膚に発赤やかぶれ等の過敏症状が現れた場合は、使用を中止して医師に相談してください。
・分解、修理、改造は絶対に行わないでください。

乳幼児突然死症候群(SIDS)について

睡眠中に赤ちゃんが死亡する原因には、乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)という病気のほか、窒息などによる事故があります。
○ SIDSは、何の予兆や既往歴もないまま乳幼児が死に至る原因のわからない病気で、窒息などの事故とは異なります。
○ 平成27年度には96名の赤ちゃんがSIDSで亡くなっており、乳児期の死亡原因としては第3位となっています。
(厚生労働省HP「乳幼児突然死症候群(SIDS)について」より抜粋)