Ruby東京プレゼンテーション2017にて
「ヘルスケアIoTサービスを通じて保育士不足問題に挑む」
と題し、講演いたしました。

2017年2月1日(水)、秋葉原UDX GALLERY NEXT(東京都千代田区外神田4-14-1)で開催した
「Ruby東京プレゼンテーション2017」にて弊社代表の土岐が講演を行いました。



Ruby東京プレゼンテーション2017

日時: 2017年2月1日(水) 13:30-17:10 (交流会17:20-19:00)
会場: 秋葉原UDX GALLERY NEXT(東京都千代田区外神田4-14-1)
参加費: 無料 (※交流会参加の場合は4,000円)
主催: 福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議、福岡県
共催: NPO法人軽量Rubyフォーラム
定員: 150名(定員になり次第、募集を終了いたします)
詳細: http://www.digitalfukuoka.jp/events/126?locale=ja

ユニファは、15:30-16:20「ヘルスケアIoTサービスを通じて保育士不足問題に挑む」と題し講演を行いました。

<講演内容>
「待機児童問題」や「保育士不足問題」の根本原因の1つに、園児の健康管理等に関する保育士の業務負担の重さがあります。そこで最先端のヘルスケアIoTサービスを通じた保育業務の効率化を実現しつつ、 保育の質を向上できるサービスの具体事例を紹介いたしました。
事例を通じたハード/ソフト/ネットワークに関する技術的な 課題・解決方法・今後のサービス展望等についてもお話しさせていただきました。



講演後、Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 氏と談笑

たくさんの方にご視聴、ご来場いただき、誠にありがとうございました。
これからも保育業務の効率化を実現すべく、社員一同、一丸となって全力で取り組んで参ります。


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